技術士受験徹底指導・詐欺士の添削塾

これまでの3部門5科目の合格経験に基づき、貴方の技術士二次試験受験について徹底的にサポートさせていただきます。
詐欺士からのコメント
 令和最初の月(5月)も本日で終了、技術士二次試験の筆記試験までの1ヶ月半足らずになりました。添削依頼の方も続々と入ってきており、病気罹患前の気力を取り戻しつつ頑張っています。この時期のがんばりから7月に入ってからの2回の週末の最終的な悪あがきまでは非常に重要です。暑さやジメジメした湿度等もますます厳しくなってきます。再度いいますが休日等は涼しい図書館に籠もってシコシコ準備しましょう。(2019/05/31)
昨日、国土交通省と神奈川県が主催する【土砂災害防止「全国の集い」】というシンポジウムに行ってきました。
内容的には当然、昨年7月豪雨の甚大な被災の話が中心でした。
メインのパネルディスカッションの表題「恐ろしいのは地震だけ?恐ろしい土砂災害~”いのち”を守るあなたの行動~」どおり、当該災害では逃げれば助かったのに、土砂災害の危険性認識が乏しいことが事由で、200人以上の死者・行方不明者が生じてしまいました。このことを教訓に、東日本大震災以降部應災・減災対策が進んでいる地震や津波同様、水害や土砂災害への備えの重要性を認識しました。
そんな中、国土交通省本省砂防部長の栗原さんという方がハッキリと、「防災方策への行政の対応は限界がある。今後は地域や市民自ら防災・減殺施策を講じていく仕組み作りが急務」と明言されていたことです。
実際に、昨年の被災では被災地の愛媛県内で地区防災計画を進め他結果、被害軽減に奏功した松山市の取組や、県内では毎年波浪被害に悩んでいる三浦市城ヶ島の取組等も紹介されていました。
今年も河川の問題III、そして復活する建設一般で防災関連の出題確率が非常に高いですが、国土交通省のお偉いさんが「行政の対策は限界」と明言している以上、地域や市民の自助・共助の取組n重要度が増した感じがしました。
一昨日の5月29日に、「実効性のある避難を確保するための土砂災害対策検討委員会報告書」という「提言が国土交通省から出されました。

実効性のある避難を確保するための土砂災害対策検討委員会
 平成30年7月豪雨による土砂災害を踏まえ、土砂災害の被害の実態、土砂災害警戒情報、土砂災害警戒区域等の検証と今後の対策のあり方を検討するため、「実効性のある避難を確保するための土砂災害対策検討委員会」を設置しました。
「実効性のある避難を確保するための土砂災害対策検討委員会」報告書(令和元年5月29日)
•報告書 [PDF:529KB]
•報告書概要 [PDF:290KB]
•(参考)主な取組事例 [PDF:602KB]


短いリードタイムや市民や地域の防災意識欠如等により多くの犠牲者が生じてしまったH3007豪雨災害を踏まえての検討成果です。昨年10月で既に概要が固まり「中間とりまとめ」が出されたので受講生様に配布した問題集に1問関連のモノを載せましたが、今年出なくとも来年はさらに本命度が高まりそうです。
「河川、砂防及び海岸・海洋」受験者の方はチェックが必須です。
6月6日と開催日が迫っていますが、第37回土砂災害防止「全国の集い」という国交省主催の土砂災害防止イベントが、神奈川県や横須賀市協賛で、私の地元で開催されます。6/6は講演会やシンポジウム、6/7は横三地区や箱根火山の現場見学会です。
このうち、6/6の講習会はまだ空きがあるとのことで、昨日の夕方に参加の申し込みをしました。
第37回 土砂災害防止「全国の集い」怖いのは地震だけ?恐ろしい土砂災害~“いのち”を守るあなたの行動~(神奈川県HP)
土砂災害防止「全国の集い」
【日時】令和元年6月6日(木曜日)13時00分~17時00分
【場所】よこすか芸術劇場(大劇場)(横須賀市本町3-27)
【参加費】無料
【プログラム】
12時00分
・開場 ポスターセッション「全国からのイチオシ土砂災害対策 事例報告」
13時00分
・開会式典 主催者挨拶,土砂災害防止功労者表彰式
13時55分
・基調講演『なぜ、自然災害の犠牲者は減らないのか?』
 講演者:関谷 直也(東京大学大学院情報学環総合防災情報研究センター准教授)
15時15分
・パネルディスカッション
『怖いのは地震だけ?恐ろしい土砂災害~”いのち”を守るあなたの行動~』
・コーディネーター 松本 浩司(NHK解説委員)
・パネリスト 蔭原 政徳 (愛媛県松山市高浜地区自主防災組織)
・パネリスト 黒川 恵美子 (神奈川県三浦市城ヶ島区民)
・パネリスト 藤田 正治 (京都大学防災研究所教授)
・パネリスト 峯村 徹哉 (神奈川県県土整備局河川下水道部砂防海岸課長)
・客席出演 岡田 秀洋 (和歌山県那智勝浦町教育長)
・客席出演 大津 貴裕 (神奈川県南足柄市前防災安全課長)
・コメンテーター 栗原 淳一 (国土交通省砂防部長)
(敬称略)
16時55分
・閉会主催者閉会挨拶(神奈川県県土整備局長)
意見交換会
【日時】令和元年6月6日(木曜日)18時00分~19時30分
【場所】メルキュールホテル横須賀(横須賀市本町3-27)
【参加費】1人6,500円
現地研修会
 箱根山の噴火警戒レベルの引き上げに伴い、現地研修会1日コースの一部見直しを行いました。
 ご不明な点がございましたら「全国の集い」運営委員会事務局までお問い合わせください。
半日コース
【日時】令和元年6月7日(金曜日)8時45分~12時40分
【場所】横須賀市・三浦市の土砂災害防止施設等
【参加費】1人5,800円
【コース概要】
8時45分 汐入駅周辺出発→ 横須賀市吉倉町(吉倉町1丁目急傾斜地崩壊対策施設)
→ 三浦市城ヶ島(急傾斜地崩壊対策施設・津波避難階段)→ 三崎漁港→
→ 11時30分 三崎口駅→ 12時40分横浜駅

1日コース(赤字変更箇所)
【日時】令和元年6月7日(金曜日)8時45分~17時30分
【場所】横須賀市・箱根町の土砂災害防止施設等
【参加費】1人7,500円
【コース概要】
8時45分 汐入駅周辺出発→(車窓より)横須賀市内斜面地(急傾斜地崩壊対策施
設)→ 箱根町湯本(早川砂防施設・箱根町郷土資料館)→ 箱根町二ノ平(早雲山
地すべり・須沢砂防堰堤)
→( 昼食:芦ノ湖畔)→ 箱根関所→
→ 16時00分 小田原駅→ 17時30分 横浜駅
チラシ
土砂災害防止「全国の集い」ポスター
「なぜ自然災害は減らないか」とう題名の灯台関谷先生の講義は、昨年7月豪雨の際の甚大な土砂災害をうけて、どのような課題があるか等の最新の知見を身につける貴重な機会です。また、後半のパネルディスカッションも、コメンティーターとして国交省の砂防部長サンが仕切るとともに、各役所の実務責任者レベルの方が多数参加する等、受験の最新ネタ満載だと思います。筆記通過して口頭試問にいけた暁には、このシンポジウムに参加したことやここで得た知見等をネタに振ることもすごく効果的です。RCCM等をお持ちの方はCPDもつきますし、講演会は無料(ただし一般論で電車賃はかかりますね(´д`)、まぁ、私は地元だし通勤途中なのでタダですが・・・)だし会場も駅徒歩3分位の便利なところです。
H3007災害ネタは、河川砂防専門IIIや今年から復活する建設一般での超本命です。
5/31現在まだ空きがあるということなので、「河川砂防及び海岸・海洋」受験者の方はもちろん「建設部門」受験者の方全て、事項を検討されることをおすすめいたします。
久しぶりにSUKIYAKI塾掲示板を覗いたら、「問題点と課題の違い」で盛り上がっていました。
基本的にはここに書いてあるとおり、
何かを成しえるための障壁=問題点
問題点をいかに解決すべきか=課題

でいいと思います。
ただし気になったのは、主宰者鳥居氏の以下の書き込み
[45152] RE:課題と問題点 Name:APEC Date:2019/05/07(火) 23:12
修習ガイドブックに定義付けがされていますので、それに沿って答案を書くようにしましょう。
問題はあるべき姿と現状のギャップです。そしてその問題を分析することで、問題解決のためにやすべきことが見えてきます。この「やるべきこと」が課題です。
繰り返しますが、これは「私は」こう思う」というものではなく、定義づけられている(決まっている)ものなのですから、それを理解することが必要です。
なお、「問題点」ではなく「問題」です。
えっ?
問題点じゃなくて問題???
手元の技術士コンピテンシーを確認してみました。
問題解決
・業務遂行上直面する複合的な問題に対して,これらの内容を明確にし,調査し,これらの背景に潜在する問題発生要因や制約要因を抽出し分析すること。
・複合的な問題に関して,相反する要求事項(必要性,機能性,技術的実現性,安全性,経済性等),それらによって及ぼされる影響の重要度を考慮した上で,複数の選択肢を提起し,これらを踏まえた解決策を合理的に提案し,又は改善すること。
たしかに「問題点」ではなく「問題」ですね・・・。恥ずかしながらずっと「問題点」とばかり思っておりました・・・。
ということで、採点表なども修正しておきます。失礼いたしましたm(._.)m。

タグ : 技術士 過去問

昨日をもって、2019年度(令和元年度)の技術士二次試験の申し込みが締め切られました。
いよいよ本番に突入ですね!気を引き締めていきましょう!

さて、エコで健康的、渋滞知らず等の理由から、都市交通において自転車活用の見直し機運が高まっています。
また、道路交通法が改正され、小学生以下の子供や70歳以上の高齢者は、原則として車道を通行(歩道通行禁止)となりました。
こうした状況を受けて、このたび道路構造令が改正iされました。
国土交通省報道発表

道路構造令の一部を改正する政令が閣議決定
平成31年4月16日
自転車を安全かつ円滑に通行させるため設けられる帯状の車道の部分として「自転車通行帯」に関する規定を道路構造令上に新たに規定する等の改正を行う「道路構造令の一部を改正する政令」が、本日、閣議決定されました。

1.背景
本来自転車専用の通行空間を確保する必要があるにも関わらず、自転車道に必要な幅員(2メートル以上)を確保できない等により、これを整備できていない状況が多数生じています。
他方、近年では、道路交通法に基づく普通自転車専用通行帯(幅員1.5メートル以上)の設置が進んでおり、自転車関連の交通事故数の減少や道路利用者の不安感の低減等の効果が実質的に確認されています。
このため、自転車を安全かつ円滑に通行させるため設けられる帯状の車道の部分として「自転車通行帯」に関する規定を新たに設けることにより、新たに整備する道路における「自転車通行帯」の設置の推進を図るため、道路構造令の一部を改正することとしました。

2.政令改正の概要
(1)自転車通行帯の新設関係
  道路構造令において、自転車を安全かつ円滑に通行させるために設けられる帯状の車道の部分として「自転車通行帯」を新たに規定し、「自転車通行帯」の設置要件を規定することとします。
また、「自転車通行帯」の幅員は、道路交通法に基づく普通自転車専用通行帯と同様の1.5メートル以上とし、地形の状況その他の特別な理由によりやむを得ない場合においては1メートルまで縮小できることとします。

(2)自転車道の設置要件関係
 自転車道の設置要件として、「設計速度が一時間につき六十キロメートル以上であるもの」を追加することとします。

(3)その他
 その他所要の改正を行うこととします。

3.今後のスケジュール
公布:平成31年4月19日(金)
施行:平成31年4月25日(木)


4月19日公布、4月25日施行なので、ぎりぎりですが設問ネタにされる時期に入っています。
内容としては「設置要件として国県道レベル等主要道路(設計速度60km/hr)は原則として必ず設けることを規定」「幅員は1,5m(帯状が相当)とするがやむを得ない場合は1m(矢羽根+ピクトグラム等)と規定」あたりが重要です。

私のような道路受験者はもちろん、交通計画ネタとして「都市及び地方計画」でも取り上げられる可能性がありますので受験者はしっかり準備しておいてください。
最近お金がないし、受かる自信もイマイチないので迷っていましたが、わが家の財務大臣(カミさん)の許認可が得られたため本日技術士二次試験の申込手続きを完了しました。
申し込み用紙の様式ですが、大枠は変わらないものの学歴等プルダウンメニュー入力項目が増えていたり、経歴と業務の詳細を書く用紙の名称が「業務経歴票」から「実務経験証明書」に変わっていますので昨年度のをそのまま流用するとバレます。
流用する場合も本年度の様式をDLしてきちんとコピペで仕上げましょう!

これで私も受験生の仲間入りです。一緒に頑張りましょう!

今回の試験制度改正で、解答ボリュームが減る問題II、私は平成24年度以前も踏まえ、「問題II」という形で1問に集約される可能性が高いと考えてきました。しかしながら、今月より配布が始まった受験申込案内のP7からP8にかけて「補足:平成31年度技術士第二次試験の内容について」というタイトルで出題形式の説明がありました。


捕捉01





捕捉02
「II-1専門知識」については、600字✕1枚以内[10点]【4問出題・1問選択解答】
「II-2応用能力」については、600字✕2枚以内[10点]【2問出題・1問選択解答】

以上の記述から、私の予測はハズれ、II-1、II-2の2問構成になることがほぼ確定しました。 このうち、「II-2応用能力」は基本的に昨年度までの設問形式(業務実施手順や留意点)そのままですが、1問だけになってしまう「II-1専門知識」は4問出るとはいえ本当に博打のような形になります。
例えば河川、砂防及び海岸・海洋だと、「河川」「ダム」「砂防地すべり」「海岸海洋」からそれぞれ1問ずつの出題になります。勉強する内容を選ぶ運が必要だな・・・。
なお、募集要領にも書きましたが、添削指導で選択科目IIをご希望される場合は「600字✕1枚のII-1」「600字✕2枚のII-2」合わせて3枚を1ユニットの添削指導として承ります。
また、既に問題集として配布させていただいている問題も、ご高察いただくとお解りいただけると思いますが、「問題II」が「II-1」「II-2」で分けて出題されることを想定して作成しております。こちらへの解答でも構いません。

年度も替わり、4月24日の締切に向け、早速受験申し込み書類、特に経歴と業務内容の詳細に取り組んでいる方もいらっしゃると思います。添削依頼の方もボチボチ来はじめていますが、ここで重大なことに気づきました。


私以外にも既に気づかれている方も多いと思いますが、技術士会の配布様式の「業務内容の詳細」記入欄に重大なバグがあります。

attach_6428.jpg

具体的には、受験申し込み案内の31頁に「図表無しで720字以内」と明記されているにもかかわらず、940字(47字✕20行)の入力が出来る仕様になっています。

多分早急に修正されるとは思いますが、受講生様におかれましては、とりあえず配布させていただいている「検討シート」のワードファイルでご検討いただくことをおすすめいたします。

少子高齢化進行の中、持続的な下水道の構築のため、広義の意味での下水道(農集排やコミプラ等下水道法所管以外も含む)を対象に、汚水処理の広域化、共同化を都道府県で策定することになりました。

このためのマニュアル等が、2019年3月に国(国交省や環境省等関係省庁連名)から示されました。

http://www.mlit.go.jp/report/press/mizukokudo13_hh_000408.html


汚水処理の「広域化・共同化」、更なる推進へ
~効率的な汚水処理事業に向け、検討マニュアルを策定~

平成31年3月29日

 国土交通省は、総務省、農林水産省、環境省と連携し、地方公共団体における汚水処理事業の運営をより効率的なものとするため、「広域化・共同化計画策定マニュアル(案)」を策定しました。

 地方公共団体における汚水処理事業は、人口減少に伴う使用料収入の減少、職員数減少による執行体制脆弱化や、老朽化に伴う施設の大量更新期到来等により、その運営環境は厳しさを増しており、効率的な事業運営が一層求められています。
 このような状況を踏まえ、国土交通省は、総務省、農林水産省、環境省と連名で、全ての都道府県における平成34 年度までの「広域化・共同化計画」策定を要請しています。
 今回、各都道府県において計画策定が円滑に進められるよう、先行して計画策定に取り組む県の検討事例をモデルとして整理し、広域化・共同化の推進を支援するため、「広域化・共同化計画策定マニュアル(案)」を策定しました。
 本マニュアルは、地方公共団体による汚水処理事業の広域化・共同化計画策定の参考とするため、
 ・広域化・共同化の目的・意義
 ・基本的な検討の進め方、留意点
 ・先行的に取り組むモデル県の検討事例
等についてとりまとめています。

 また、このうち、地域バイオマスの受入を含む下水汚泥の広域利活用に関する計画策定手順をとりまとめた「下水汚泥広域利活用検討マニュアル」についても同時に策定し、公表することとしました。

 これらのマニュアルは、以下のページで公開しています。
「広域化・共同化計画策定マニュアル(案)」
http://www.mlit.go.jp/mizukokudo/sewerage/mizukokudo_sewerage_tk_000466.html

「下水汚泥広域利活用検討マニュアル」
http://www.mlit.go.jp/mizukokudo/sewerage/crd_sewerage_tk_000124.html

添付資料

報道発表資料(PDF形式:131KB)PDF形式

別紙(PDF形式:506KB)PDF形式

お問い合わせ先

水管理・国土保全局 下水道部 下水道事業課 事業マネジメント推進室 課長補佐 宗 琢万
TEL:03-5253-8430 (内線34243) 直通 03-5253-8431 FAX:03-5253-1597
水管理・国土保全局 下水道部 下水道事業課 事業マネジメント推進室 広域調整係長 小林 将大
TEL:03-5253-8430 (内線34236) 直通 03-5253-8431 FAX:03-5253-1597
時期的に見て、下水道科目において本年度の設問で取り上げられる可能性がプンプン臭います。
問題I(持続的な上下水道のための施策とか・・・)、問題II-2(広域化検討手順)、問題III(持続的な下水道構築に向けた広域化、共同化とか・・・)のいずれかでそれぞれ出題される可能性があります。下水道受験者の方は準備万端で挑んで下さい!

年度が明け、今日は新元号が決まる節目の日です。

そして、2019年度技術士ニ次試験の受験シーズンも正式に開始となり、申込書の様式が正式に公布されました。


平成31(2019)年度 第二次試験 受験申込書様式等(日本技術士会HP)


内容をチェックしましたが、基本的に昨年まで(2013年度からの様式)と全く変更ないようです。

また、記入要領には、業務内容の詳細は「720字以内ならフォント変更や下線による強調等OK、手書きでも可」と明記されていました。このため、受講生様に配布させていただいている検討様式を用いて切り貼りして、見栄えの良い物が作れます。くだらない手間ですが、我々コンサルの成果品等と同様「見た目」「見栄え」は試験官の心情に大きくプラスになると考えます。

やり方の詳細等は以前アップした下記の記事をご覧下さい。

●業務経歴票の用紙変更(その1)

●業務経歴票の用紙変更(その2)


さぁ、いよいよ本番です。張り切っていきましょう!


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